今日のおすすめ → ココ!

投稿者:圭介 (ID:gQD9Jb1sKbM)

No.02085 投稿日時:2012-11-08 15:11:47

待ち合わせの駅で落ち合い、二駅目で大勢の人が降り、彼女綾子と席に座った。窓側に綾子。9月上旬の残暑の季節だ。汗ばんだ肌を寄せ合い、指を絡めて座った。
綾子42歳。158センチ、Å型。息子が一人、20歳。早生まれのオレと同い年だ。俺の会社の営業所のパートさん正式に付き合って3ヶ月。口説くのに半年かかった。
綾子の耳にピアス、胸元に一粒ネックレス。クリアマニュキアとリップ、全てオレのプレゼント。左手薬指に、安物だけどペアリング。白いサンダルも、先々週に買った。
指先で綾子の膝頭を撫でる。透明なストッキング越しに、丸い膝を撫で回す。綾子が小さく首を振る。だめよ・・・と。そっと、俺の手の上に手を重ねる。綾子の香りが、そそらせる。なんて、可愛いんだろう・・・左だけにできるエクボが・・・
駅を降り、手を繋いでモールまでの高架通路を歩く。風が吹く。綾子の髪がなびき、膝上のセミフレアスカートがなびく。そっと、腿あたりを押さえる仕草。
「今日はは何色?」下着のことだ。
「ひ・み・つ」綾子は微笑む。
「教えてよ」
「い・や・・」二人は、笑った。
「ねえ、圭介さん 今日買ってくれるものって、何?」
「秘密」また、笑った。
「モールに入る前に、教えてあげるよ」
モールのエントランス前で、歩きながら、綾子の耳元に囁いた。
「ブラとパンティさ」
「ええ・・ホントに?」綾子は、目を丸くして、少し赤くなった。
「行くよ」綾子の手を引き強く握り締め、モールに入った。
エスカレーターで2階へ上がった。売り場を歩いていくと、ランジェリーショップがあった。
「ホントに?・・・恥ずかしいな・・」
綾子、手では口元を隠した。綾子の手を引き、店に入った。若い女性店員がいらっしゃいませ、と会釈した。
「だから聞いただろ、今日は何色かって」「うん・・・はあ〜」
オレ好みのセットを提案した。淡いピンクの花模様アクセント付き。
「これ、きっと似合うよ」「うん、ありがとう・・・」
奥の試着室で、綾子はブラのサイズを確かめた。
出て来て、顔が赤くなっていた。
プレゼントで、と支払いを済ませ。店を出た。
綾子は、俯いていた。
「もう、初めて・・・ありがとう・・」
ぶらーっとモール内を歩き、イタリアンの昼食をとった。
フードコートでコーヒーを飲んだ。
「煙草吸いたい・・」綾子が言った。綾子に煙草を勧めたのもオレ。きっと似合うはずだから、と。今では、メンソールだが、美味しく吸えていると言う。
屋上駐車場隅にある喫煙コーナーに行った。暑い日差しの屋根の下、二人で煙草を吸った。
「ありがとうね・・」ピンクの袋を見せて、綾子が言ってくれた。
二人切りになった。そっと綾子を抱き寄せて、キスをした。綾子は、はにかんだ。
屋上から、町並を見た。綾子の背後から、体をすり合わせた。汗ばんだ肌が感じられた。スカートの上から、張りのあるお尻を撫でた。
「あ、だめよ・・・」「誰もいないよ」「もう・・・」
パンティラインに沿って、下腹部を撫でた。少し、綾子は腰を引いた。それを押さえつける。
「何色か、確認しなきゃ」「意地悪ね・・・」
「ねえ、綾子・・履かせてあげようか・・」「え?何?」
「さっき買ったパンティさ・・・」「無理よ・・・こんな所じゃ・・」「じゃあ、どこか探そうか」
「ええ?どこで?・・・」
綾子の手を取り、モールに入った。エスカレーターで降りた。フロアーを歩き、雑貨屋なんかを見て回った。
エレベーターの横の奥の通路に回った。
「あそこに行こうか・・・」俺が目配せした。
自販機の向かいに、長椅子。老夫婦が話していた。
「無理よ・・・」
俺は、首を振った。
「その奥だよ・・・」「え?・・・トイレ・・・?」
「そう、トイレ行こう」「ホントに・・?」
「行くよ・・」
綾子の手を引き、老夫婦の前を通り過ぎた。
トイレのアーチをくぐり、左に入った。女子トイレの突き当たり前に、多目的トイレがあった。スライド扉を開け、綾子を引いて中に入った。鍵を閉め、向かい合った。
「え〜・・・ここで?」
「しーーー」声を出さないようにした。
鞄を置き、綾子と抱き合った。長いキスだ。扉の向こうで、女性の足音がした。
「大丈夫・・?」
「入ってこれないから・・」
綾子を向こう向かせて、背後から囁いた。
「脱がせるよ・・・」「恥ずかしい・・」
サンダルのストラップを外し、スカートの中に手を入れ、ストッキングに指を掛けた。ゆっくりと丁寧に、ストッキングを脱がせた。少し、汗ばんでいた。
袋から買ったばかりのパンティを取り出した。
パンティを脱がせようとして、意地悪した。パンティの中に、手を入れた。綾子のあそこは、濡れていた。
「あ・・だめ・・」「声出しちゃだめだよ・・」
指が、クリを捉えた。
「あ、あ、ああ・・・」綾子は、足を震わせた。
指を進ませて、中指をに挿入した。
「あっ・・・あああ・・・」
付け根まで挿入した。綾子の体温が感じられた。
「もう・・・だ・め・・」
綾子のパンティを、そっと脱がせた。
向かい合わせに立ち、綾子を抱き寄せた。
「意地悪・・」
「こんなになって来た・・」綾子の手を取り、息子を触らせた。
「もう・・・」「フェラして・・・」
頷いて、綾子はしゃがんだ。デニムから息子を取り出した。綾子は、優しく口に含んでくれた。扉の向こうで、若い女性の話し声が聞こえた。
綾子の柔らかい唇の中で、息子は巨大化した。
綾子を立ち上がらせ、耳元で囁いた。
「入れるよ・・・」
「え?・・こんな所で・・」
綾子を向こう向かせた。用意していたスキンを被せ、、スカートをめくった。そして、背後から、ゆっくりと・・・
「あああ・・・あっ・・・」「声出しちゃだめ・・・」
綾子の背後から、突いた。
「う・うう・・あっ・・」
手摺りに手を突き、綾子は、必死に我慢した。
そして、・・・・「あっ・・・」
大量ものもが、スキン越しに綾子の体内に放った。
綾子は、汗をかいた。スキンを取り、ペーパーにくるんでゴミ箱に。新しいパンティを履かせてあげた。綾子は、息が荒かった。
ストッキングだけは、自分で履いてもらった。
髪を整え、服も整えた。
「大丈夫?」「もう・・意地悪」
二人はキスをした。外の気配がないことを確認して、鍵を開けた。綾子と手を繋ぎ、扉を開けた。そして、個室から出た。トイレから出ると、誰もいなかった。
通路を歩き、エスカレーターで降りた。
オレの耳元で、綾子が囁いた。
「こんなにドキドキしたの・・・初めて・・・」
二人は、微笑んだ。

それから・・・
プレゼントした下着を着けて出勤する時には、綾子はピアスをしてきてくれる。二人だけの秘密だ。

投稿者:元部長補佐 (ID:MBUBAAtwKiM)

No.02083 投稿日時:2012-08-07 12:15:05

その当時私の直属の女性上司でした。部長と出張になり、泊るホテルは上司に予約を任せたのです。ホテルに行ったさい、部屋が一部屋の予約になってまして、おかしいと思いましたが、上司が<いいのよ、経費節約になるでしょう>と言い、言われるまま部屋に入り驚いたのが、ダブルベッドの部屋で、そのホテルは休憩とかに使用できる、いわばラブホテル兼用のビジネスホテルだったのです。
 上司から<先にシャワーをして、私もしたいの>と言われ、脱衣所がなく背を向けて、浴衣で隠し、シャワーをしに浴室に入り、5分位でしょうか、上司が裸になって入ってきたので驚きました。まさか上司が入ってくるとは思ってもいませんし、そして、驚いたのがもう一つヘアーがまったくないパイパンでした。オマンコが見えてました。オッパイは形が崩れず乳首がツンと上を向き、いい形のオッパイでした。
 
 私のペニスは上を向き始め、上司がそっと触れ<硬いのね>と言い丁寧に洗ってくれたのです、交代にオマンコを洗わせてもらい、ベッドに入りオマンコを舐めさせてもらい、可愛い喘ぎ声で、上司の上にのりディープキスをしてから、オッパイを吸わせてもらい、下にずれ両脚を開いたとき
「私、まだ処女なの優しくして」
ビックリでした、もう一度オマンコに吸い付き舐め上げてからゆっくりと挿入、上司は私にしがみつき、私は子宮を突き上
げ、可愛い声でした<あん・・・痛い・・・・あ〜ん・・痛い>
私が突上げるのをやめると<いいの・・もっとしていの・・お願い私を女にして・・・・名前で呼んで>と言い、上司の名前は美代子で、私は<美代子、愛してるよ>と突き上げ、処女を貫通し、終わった後、裸の上司を抱き上げ、浴室でオマンコをそっと洗ってあげ、出血を洗い流してあげたのです。

上司が私の教えてくれたのですが、
「ヘアーが生えてこなくて、結婚はあきらめていたけど、処女を誰かにあげようと思っていたの・・・・・あなたなら、まだ独身だし、安心してあげられると思ったのよ、この事は二人だけの秘密にしてね、これからは、時々は私を抱いてもらえるかしら・・・妊娠はしないから安心して、子供ができずらい体質なの、このホテルに泊ったのも秘密よ、○○の○○ホテルに宿泊するって会社には言ってあるの」
今でも時々はホテルで愛し合っています。

投稿者:ひろし (ID:J3VbHs.ebGE)

No.02082 投稿日時:2012-07-19 00:36:22

同じ年の彼女の話しでは旦那が亡くなる前から8年ぶりのセックス
と言う、その女が緊張からか、快感からか潮吹きどころか、大量の
おしっこをもらしてしまった、それはセックスを始めて一時間ほど
が過ぎた時だった、私はいたずら心でホテルに備え付けのデンマを使って女の股間を責めた、それまでも指を入れて女のマンコの中を
掻きまわしたり、口一杯に女の性器をすいこんでみたり、あらゆる
手段で60女を遊んだ、さすがの女もデンマを股間に宛がわれると
全身をくねらせてもがいた、俺は女の腰を抱え込むようにして
マンコを責め続けた、「おかしくなる、もうやめて、きがとおくな
る」等と口走る、それでも俺はマンコをデンマでおしっこを放流
始めた、勢い良くおしっこが周りに飛び散る、女は両手で顔を
覆いながら嗚咽していた、恥ずかしいのと、初めて経験した
快感に我を忘れたと、

投稿者:せいじ (ID:VXI/KaOIc1o)

No.02080 投稿日時:2012-05-07 23:22:51

子供が産まれてからセックスレスになり、まだ27なのにもう何年もしてない。
体力には自信あるんだけど、満足出来てないお姉さんいたら僕の体を使って

投稿者:kai (ID:btyTTCpsK2c)

No.02079 投稿日時:2012-04-03 22:45:45

俺には小学生時代から付き合っている親友Mがいる。MにはSという彼女がいるのだが最近俺とSの間でMには言えない秘密ができてしまった。

MとSは高校の時から付き合っている非常に仲の良いカップルだ。俺自身もMと仲が良いこともあり、二人とは頻繁に遊びに行ったりしている。
ある日三人の休日が重なったこともありMの家で飲み会をしていた。俺は下戸なのでジュースしか飲んでいなかったがMはやたらとテンションが高く、ハイペースで飲んでいたこともあり直ぐにツブれてしまった。SがMを寝室に寝かせてきたので俺もそろそろ帰ろうとしたがSは「もうちょっと飲もうよ〜」などと絡んできたので付き合うことにした。最初は何気ない会話をしていたが段々下ネタを含んだ話みなっていった。
俺「最近Mとの夜のマッスルドッキングはどうなんwww」
S「何言ってんのw」
俺「いや、興味あるって。S可愛いし今後の為にも聞かせてよw」
実際Sは結構可愛い。胸はあまりないが加藤あいに似ていて昔からモテていた。
S「今後って何よwwん〜・・・Mは私の事凄く大事にしてくれるよ?」
俺「だろうね。あいつSの事スゲエ好きだもん。Sだってそうだろ?」
S「もちろん。でもMね・・私にさせてくれないの」
Sの話ではMはキスしたりSの体を丹念に愛撫する反面、Sからの愛撫は嫌がるというのだ。そこで初めて知ったがSは実は口でするのが大好きらしい。
S「私ね、実はお口でするのが凄い好きなんだけどMは嫌がるから全然できないんだよね・・欲求不満とかって訳じゃないんだけどタマに思いっきりしたくなるんだ。」
その話を聞いて正直興奮した。何年も一緒にいる女の子がこんな秘めた性癖も隠し持っていた。その興奮の赴くままに俺は軽く言ってみた。
俺「そうなんだ〜それじゃあ俺のしゃぶってみる?結構でかいから舐め甲斐あるかもよww」
S「バカww止めてよw」
その後少しの間沈黙が続いた。言うの止めとけばよかったかな等と思っていたら
S「ねえ、俺君のって本当に大きいの?」
俺「はい?」
Sの口から驚きのセリフが出てきた。
S「だから!俺君のって大きいか聞いてんの!」
俺「お前こそ何言ってんだ?つーかTにでも聞けよ」
Tとは俺の昔の彼女でSの友達である。ちなみに今はフリー
S「そんなこと聞けるわけないでしょw私の恥ずかしい話を聞いたんだから教えなさいw」
俺「人は俺の股間をチョモランマと呼ぶぜ!」
自慢ではないが自分のモノに自信を持っているのでハッキリ言った。するとSは少し落ち着きがなくなり
S「ふーん・・そうなんだ・・」
等と言って黙ってしまった。俺はあれ?ひょっとして?と思い
俺「どうしたS?もしかしてしゃぶりたくなってきちゃったかなー?」
と聞くと
S「・・・・・うん。だめ・・・?」
と呟きながら俺の太ももに手を這わせてきた。
俺「・・・マジで?あっちでM寝てんだけど?」
S「大丈夫だよ?Mはあれだけ飲んだ後だと朝まで起きないから」
自分でもこらえ性がないと思うがその一言でタガが外れた。俺はSにキスをしながら胸を揉んだ
S「あっ・・もうダメだよ。私がしたいんだからじっとしててよ」
そういうとSは服を脱ぎ裸になると俺の下半身も裸にした。久しぶりに女の裸を見たこともありSの体を見ただけで俺の股間は一気にMAX状態になってしまった。
S「ふわっ!す、すっごい・・俺君の本当に大きいね」
俺「だろ?どうよMや前付き合ってた奴と比べてどっちがでかい?」
SにはMの前に付き合ってた男がいて、そいつにフェラチオ好きに仕込まれたらしい。(元彼の事は俺もMも知っている)
S「断然このチンチン!元彼よりはMの方が大きいけどこれよりはね・・」
どうやらSは俺のチンポを気に入ってくれたらしい。手で扱きながらしきりに「うわー。すご・・」と呟いていた。やがて舌なめずりを始めたかと思うと先端にキスをしてきた。久しぶりの感覚に思わず体が反応してしまった。それを見て気を良くしたのかいきなり口を大きく開けて亀頭部分を咥えて下で尿道を刺激してきました。
俺「うわー、メッチャ気持ちイイわ。何?Sってこんなエロい口持ってんのに使ってないの?勿体ねえって。」
Sは奥まで咥えこんで鼻で息をしながら俺の太ももを叩いてきた。
俺「いてっ、何すんの。本当の事じゃん?つーか俺嬉しいんだけど?今までずっと可愛いと思ってた娘にこんなことしてもらえんだからさ。」
S「ケホッ・・ホント?軽蔑しない?」
俺「するわけないじゃん。折角だからMにできないこと俺でやっちゃいなよ。基本変態だからどんなことでの受け入れてやるよ。」
S「・・・嬉しい。そんなこと言って貰えるなんて思わなかった。でも私もエロいよ?引いちゃうようなこと言っちゃうかもよ?」
俺「別に良いって。彼女いない俺に良い思いさせて下さいw」
S「わかった!私頑張るねw」
Sは再びフェラチオを再開した。吹っ切れたのかかなりの勢いでしゃぶり倒すSは普段とはまるで別人だった。このままじゃすぐにイカされそうだったので69の体勢になりSのマンコを弄ることにした。既に簡単に指を飲み込む位濡れていたのでそれを言うとSは興奮したように腰を上下させた。ひょってしてマゾ気質なのかもしれない。俺はマンコと陰核を弄りながらアナルにも舌を這わせた。俺はかなりのアナル好きだ。女の子が一番恥ずかしがるであろうその部分を苛めるのが大好きなのである。
S「あんっ!?俺君、そこ・・ダメェ・・」
俺「そこ?そこってどこ?」
S「ふうっ・・ん、お尻・・」
俺「ああwここの事?Sはフェラチオ大好きなんだよね?俺はSみたいな可愛い子のケツの穴舐めるの大好きなんだ。だから好きにさせてねw」
S「お尻の穴なんて舐められるの初めてだよ・・」
俺「マジで?じゃあ俺がSのアナルに手を出した初めての男かw興奮してきたw腰抜けるまで弄るわ!」
俺は前の穴を指で弄りながらアナルを舌で攻め続けた。舐め続けていくと綺麗なピンク色の蕾が開いてきたので今度は指も使って穿ってみた。舌と指で柔らかくなったきたアナルに興奮した俺は中指を入れて動かし続けた。Sは腰を振りながらフェラチオに夢中になっている。限界に達しそうになるのを我慢しながらアナルに指を出し入れしていると一番奥に指が入った時に指先が柔らかいものに触れた。俺は慌てて指を引き抜いてしまった。どうやら奥に入れすぎて彼女の排泄物に指が当たってしまったようだ。その証拠に中指の先が茶色くなっている。
S「ど、どうしたのぉ・・・?」
Sは急に指を抜かれた事に驚きフェラチオを中断してこちらに目を向けてきた。俺はソファに手をついて四つん這いにさせてこちらに向かってお尻を向けさせた。
俺「ケツの穴弄られて気持ちよかったでしょ?この体勢でもう少しさせてね」
S「うん・・・俺君?あの・・最後は顔にかけて貰っていいかな?」
俺「顔射してほしいの?俺も顔射好きだから嬉しいけどマーキングみたいだな。」
S「ふふっwそうだね。マーキングでもなんでもいいの。俺君に喜んでもらえるなら」
俺は後ろから耳を甘噛みして口に指を持って行った。
俺「そうだな、この指今までSのケツ穴に入ってた指なんだけどお口で綺麗にしてくれたら凄い嬉しいなw」
指を口に持っていくとSは躊躇わずにしゃぶりはじめた。指先に自分の排泄物が付いてるのに舐め続けるSに満足した俺は再びアナルを攻めはじめた。Sは声を押さえつつも体を断続的に震わせて感じていた。ぽっかりと口をあけたまま閉じなくなったアナルに満足した俺はそろそろ本番に入ろうとチンポをマンコにあてがった。だが
S「俺君ダメ!お願い入れるのは許してほしいの・・・」
俺「ちょっ・・ここまできて?」
S「ごめん・・これだけしておいてなんだけど、やっぱりMが・・」
俺「うーん・・でもSもこれ欲しくない?」
S「欲しいよ・・いっぱいかき回して欲しい。けど・・」
かなり意志が固そうなSを見て挿入は無理と判断。その代りに顔射するところをデジカメで撮影させてもらうことで了承した。
Sを膝立ちさせて、目を閉じ口を空け舌を出させる。
S「誰にも見せちゃダメだよ?絶対俺君だけで見てね?」
俺「当たり前だって。Sも俺がオナニーするのは自分の顔射シーンを見られながらだってことを良く覚えておいてね」
Sの前に立ちチンポを扱く。Sは先っぽを舌でちろちろ舐めながら先程言うように伝えたセリフを口にした。
S「俺君。Sのいやらしい顔に俺君の熱い精液いっぱいかけてお化粧してください!」
俺はSの顔に向けて思いっきり精液を解き放った。
S「うぷっ、ぷぁっ!すごっ・・」
久しぶりの射精は残らずSの顔に張り付いた。真っ白なゼリー状のモノが可愛らしいSの顔に化粧を施した。顎の下に添えられた両手にもボトボトと滴り落ちるが顔は真っ白なままだ。
S「重ーい・・目が空かないんだけど・・」
口に入った精液をぐちゃぐちゃさせて喋るS。俺は手に乗っている精液も口に入れて一度うがいしてからもう一度両手に出すように命令した。
S「これでいいですか?ご主人様w」
俺は精液だらけで目も明かないのにそう言ってほほ笑むSの口にチンポを突っ込んだ
俺「そうだね。最後のお掃除フェラまでよろしく」
急に口を塞がれて驚いたようだったがSは大人しく綺麗にしてくれた。一通り舐め終わったSは手の中と顔に張り付いている精液を全て集め飲み込んだ。
S「凄い濃いね。喉に引っ掛かるんだけどw」
俺「Sがスゲエ可愛かったからね。自分でもこんなに出るとは思わなかったわ。」
S「Tは毎日こんなのでエッチしてたんだ・・」
俺「・・・Sはやりたいこと全部できたの?」
S「え?えーと・・NOかな・・あはは」
俺「じゃあさ、また俺としない?俺もSにしてほしいこととかあるし、さっきも言った通りSのしたいこと何でも受け入れるからさ。」
S「でも・・」
俺「当然Sが嫌がることはしないし、止めたくなったらいつでも言ってくれていいからさ。Sもまたこれ弄りたくない?」
俺はSの手を股間に持っていった。
S「・・・・うん。またお願いしていいかな?」

こうして俺とSの秘密が始まった。

投稿者:冬の風 (ID:vcFNcZFSIr2)

No.02077 投稿日時:2012-02-02 16:43:26

50代のシングル女、付き合い始めて半年、週に1度の割で
セックスを楽しむ間柄、職場が同じで意気投合したから
その女とラブホテルへ初めて行った時に女は、極度の緊張からか
身体を硬直させていた、聞けばセックスはここ10数年していないとか言う、彼女の緊張を和らげようと、唇を重ね乳房を撫で回す
洋服を脱がせて全裸にした、女はこの事を予想していたのか
真新しい黒の下着でまとめていた、俺は女の両足を持ち上げる
様にして左右に開くと、暫くの間女の股間を見つめた、女は
「恥ずかしいと」言いながら両足を閉じようとする、
その時俺は女の股間に顔を埋めた、女は驚いたのか「ヒッッー」
と声を上げた、俺は構わず女の陰毛を舐め、マンコの割れ目を
舌で開いて舐めた、相変わらず女は声を洩らしつ続けていた
女のマンコを舐めながら、身体を入れ替えて女の上に重なった
勃起したペニスを女の顔に押し付けた「舐めてくれ」と言うと
女は手を伸ばしペニスを握った、俺は更に女のマンコを舐め
続けた、女は何時しか俺のペニスを口に含んでいた、女の口に
ペニスを突き入れる様に押し付けた、枕元にある電気マッサジ
気を取ると女の股間に充てた、太ももからマンコの周りに
押し付けた、女は間違いなく感じていた、お尻を揺らし、声が
大きくなっていた、デンマ機をクリトリスに微かに宛がうと
女はペニスを口から吐き出し、唸るような声を上げている
更にクリトリスに押し付けて上下に擦り始めた、女は全身を
震わせるようにもがいている、「駄目止めて、編になる」と
何度もデンマを避けようとしている、俺に抑え込まれ、デンマキ
をクリトリスにびっちりと押し付けられた女は「おしっこが」と
言いながらお尻を揺らしている、俺は女を無視して尚も攻め立て
た、すると間もなく女は「我慢できない」と言いながら
失禁し始めた、チョロチョロと漏らしている、デンマの勢いを
強くして押し付けると女は「ギャーッ」と叫び声をあげて
果ててしまった、同時に股間からおしっこが勢いよく吐き出した
間をおいて女を抱きしめると、涙を流していた、ごめんなさい
と謝りながら、抱きついてきた、そして女は、「初めて知った
快感だと」ともいう、それからはデンマの虜になってきた、

投稿者:冬の風 (ID:YdpgXFn6Nlo)

No.02076 投稿日時:2012-01-31 16:16:51

20も違う彼女、昨年の12月に第一子を出産した、勿論私の子
共ではない、一年前に結婚した旦那の子供だ、多少は私の液も
入ったかも?30代の半ばでの子供に彼女は感動し感激していた
その彼女と出産後初めてのセックスを楽しんだ、聞けば嘘か真か
旦那とは未だ出産後はしていないと言う、そうかも知れない、
事もが生まれて一カ月後だから、

投稿者:タカピン (ID:cDOKb0afqKQ)

No.02075 投稿日時:2011-11-29 18:13:57

知り合ったのは40歳既婚、彼女は取引先の25歳独身。客先の催し物に続けて参加し送り迎えを重ねる内に親しくなり、二人だけで会う事が出来る様になった。そして野外の行事の後に車の中でキスしたら舐め返してきた。自然の成り行きでホテルに入った。
 彼女は、過去に同級生と二回の経験があったが、男が射精したけど特別の感触はなかったと言う。「痛くしないでね」と言われて、その場の雰囲気からユックリ出し入れしただけで儀式を済ませた。
 不思議なもので、その後は客先訪問時に、ごく自然に席を離れている彼女に目くばせするだけで帰宅時に会う約束が出来た。
 週に一度のホテル通いで彼女の性は開花した。三年後の彼女の結婚を機に付合いはピタリとやめた。しかし電話連絡は時々つづけ、子供が生まれた後の昼間に自宅を訪ね赤ん坊が寝ている横で久しぶりに交わった。
 その後、私の転勤などで数年途絶えたが電話連絡を続け、出張や行事などに立ち寄りの機会を作り、あれから30年たった今も年間に5〜6回会っている。彼女は一時間の前戯と一時間の挿入に「何年・何回やっても快感が増している」と感想を漏らし、まだ終点は見えない。

投稿者:よしかず (ID:olG0ZHr6wiI)

No.02074 投稿日時:2011-11-19 11:05:32

同級生が未亡人になって3年。ひょんな事から再開し、デート3回目でキス、その日の深夜、メールでかなり際どいHな会話。翌日、待ちきれずに昼間からラブホでデートした。彼女は旦那とは淡泊な経験しかなかったらしく、クリやGスポットの愛撫でもうグチョグチョ。ポルチオの手マンで半狂乱。ペニスでのポルチオ攻撃で、生まれて初めてのオーガズムに達した。昨日は彼女と4回目のファック。二人でデパートに行って、お揃いの黒と赤のビキニショーツを買って、待ちきれずに午後1時からラブホへ直行。制限の8時まで狂ったようにセックスした。

投稿者:とみお (ID:bk5TsaDs.P2)

No.02073 投稿日時:2011-10-31 16:23:41

旦那さんを亡くして一年、56歳の女がセックスフレンドです
同じ職場で4年ほど仕事してまして、気心が知れていました、
そのせいかとんとん拍子に話が進み、二人の休みを合わせて
ドライブに、目的は「セックス」だけでした、彼女も理解してた、
走る事40分ほどの隣町のラブホへ直行した、彼女は興奮か緊張か
喉が渇いているのだろう、声がかすれて思うように会話ができず
部屋に入るなり抱きしめると言うより、抑え込む様に抱きかかえた
小柄な彼女は私の腕の中で身動きができず、唇を重ねると年甲斐
もなく震えていた。後の話だが、旦那以外初めてだと言うね
舌を絡めながらお尻を撫でまわした、私は彼女のお尻に魅力を感じ
てましたから、お尻を責めたいと思ってました、彼女はお尻を
左右に振りながら私にしがみついてきました、すると彼女は力なく
立つ事が出来ないようなそぶりを見せました、お尻を撫でまわされ
耳から項を舐められて感じているようだった、ベットに仰向けに押
し倒した、両方の足を広げさせると私の身体を足の間に入れた、
スカートがお腹の辺りまで捲れた。彼女は黒のパンティを着けてい
た、パンスト越しに股間を狙って勃起したペニスを押し付けた、
更に片手をお尻の下に入れると、お尻をグルグル撫でまわした、
彼女は顔を赤らめて「ウウッウツウツ」と呻く声を漏らした、
彼女の股間に手を宛がってみると、一寸濡れているのがわかった
首筋から耳を舐めまわした、彼女は首筋が弱いのか、首を責め
ると、声を漏らして抱きついてきた、

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2017-03-14 00:00:00

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2017-01-23 00:00:00

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2017-03-23 00:00:00

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