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投稿者:当時は専門学校生 (ID:IFV0Wts9n4c)

No.01417 投稿日時:2009-12-10 00:40:55

もう20年以上前。土曜の深夜、駅のロータリーでドリフトして遊んでいたら、20代半ばの女性二人組が手をふってきた。「送ってってくれない?」ちょっと飲んでるみたいだった。「どこ?」「○○」 「二人だけ?」「そうだよ」そんなやり取りをして車に乗って走り出した。いっぱいしゃべるほうが助手席に乗った。女性たちが言った場所は住宅地で、家に帰るタクシー代の節約かよ、でも暇だからいいか、という気持ちで運転をしていた。当然下心はあったが、相手は2人だし、自分から見ると大人の女性で、あまり相手にする気ないかな、電話番号でも聞ければ上出来か、ぐらいの気持ちだった。でも少し時間がたつとほのかな香水の香りや、街灯に照らされた横顔を見るうち興奮してきた。
 「ねえ、ちょっと触っていい?」「え?」一瞬意味が判らなかったようだが、「だめー、スケベ」「ちょっとだけお願い」そんなやり取りをして結局2人の胸をちょっとだけさわらせてもらえることになった。住宅地近くの公園の駐車場に車を入れて助手席の女性の胸にさわり、女性の右手をずいぶん前から勃起したチンポに無理やり押し付けた。勃起しているのは予想済みなのか、ジーンズの上からだけどそのままさわっていてくれた。車内が狭い車なので右手が助手席の女性の胸をもみ、左手が後ろの女性の胸にタッチするような状態になった。我慢できなくなった俺は助手席の女性の足と下腹部を触り始めた。だめといっていたがジーンズのボタンとチャックをあけてちんぽを出すとしごいてくれた。
 結局最後まではやらせてもらえなかったが、後ろに座った女性のブラの中に手を入れさせてもらい、助手席の女性にはオマンコをさわらせてもらった。そして手コキしてもらいで射精した。
 それ以来、夜に峠へ行く頻度が減って駅にいく回数が増えたが、エッチなことができたのはこの1回だけだった。