今日のおすすめ → ココ!

投稿者:むむ (ID:vzUSa4rxudI)

No.02545 投稿日時:2012-01-07 15:39:11

題名通りです♪

☆☆☆ レス省略 19件 ☆☆☆

[21] Re: ボカロげきじょー

投稿者:麻衣 (ID:2t4X/SYdwMM)

No.02566 投稿日時:2013-01-26 16:42:54

続き見たいです!
私も興奮しまくりました!!!!
早く続きが見たいです!!
宜しくお願いします♪

[22] Re: ボカロげきじょー

投稿者:重音テト♪ (ID:eYVbX8zemRs)

No.02567 投稿日時:2013-02-01 23:48:37

ありがとうございます(><)

[23] Re: ボカロげきじょー

投稿者:重音テト♪ (ID:eYVbX8zemRs)

No.02568 投稿日時:2013-02-01 23:57:49

ルカ「ふふ♪ミクのおまんこかわぁいい!!」
ミク「ああ!キャラちがぁうよ!?」
ルカ「何か言った?…ふふふルカ色にそめてあげる♪」
ミク「ひゃああああ!くりぃ♪だめぇ!ん!イく!だめ!上手いょおぉ!」
ピタリ
ミク「え?」
ルカ「だめなんでしょ?」

[24] Re: ボカロげきじょー

投稿者:重音テト♪ (ID:eYVbX8zemRs)

No.02569 投稿日時:2013-02-02 00:04:00

ミク「ん!イきたいならイかせてあげなさいってさっき……」
ルカ「イきたくないんでしょ?」
ミク「ふぁぁ!イキたい!おまんこぉきゅん!ってなってるからぁ!はやくうぅ!」
ルカ「だれもぉーおまんこでイかすなんていってませぇーん♪♪」

[25] Re: ボカロげきじょー

投稿者:重音テト♪ (ID:eYVbX8zemRs)

No.02570 投稿日時:2013-02-02 00:20:01

ルカ「じゃあ♪乳首かなぁ♪♪」
ギュッッ
ミク「あひぃぃん!乳首いきなりらめぇ!」
ルカ「かわいいわねぇ〜♪」
ミク「ん!ん!にゃあああ!はぁん!」
ルカ「………あきちゃった♪」
ミク「へ?!」
ルカ「イきたいなら〜♪♪いっぱぁい〜♪イこうねぇ〜」
ミク「えっえっ!?なに!?」
ルカ「初音ミク♪イきっぱなし*潮吹きだいさくせぇーん♪♪」
ルカ「か、やめるどっちがいい?」
ミク「あっあっ」あせあせ
ミク「イきたい!いっぱいイきたいぃ!」
ルカ「じゃあーこう言ってもらわないとね♪『私は、お姉さんにおまんこと乳首さわられてイきかかる変態ですぅ♪しかも、ずっとイってもやめないでください♪私変態だから感じるの♪』ってオナニーしながら!!」ニャリ

[27] 禁断の恋

投稿者:ぱらそめーの (ID:yEb0NnNh.wU)

No.03756 投稿日時:2013-04-28 08:17:54

ある日、僕と、ルカとで、珍しく飲んでいた。普段は無口だが、酒を飲んでいたからだろう。結構喋っている。そして、急にこんなことを喋り出した。ルカ ねぇ、、、カ、、、カイト?貴   方は、私とHしたい?    カイト え!?何言うのさ!?   ルカ だーかーらー!私とHしたいっ   てきいてんの!       カイト ルカはしたいの?     ルカ だって、、、ずっと好きだった   んだもん!貴方のことがっ!!突然ルカがこんなことをいった。僕もだ。ルカが好きだ。でも、今はどうしたらいいか分からない。      ルカ ねぇ、カイト自身はどうなの?カイト お、、、俺は!ルカが好きだ    !            ルカ じゃあセックスしよう?   カイト あ、、、あぁ。      ルカ じゃあ、わたしMやるぅ。  カイト 俺S?          ルカ そお!、、、できる?    カイト い、、、いよ、、、。   そうして俺達はセックスすることになった。

[28] 禁断の恋

投稿者:ぱらそめーの (ID:yEb0NnNh.wU)

No.03757 投稿日時:2013-04-28 08:40:00

さっきのつづき!↓↓↓↓↓    そうして、始めに、何をしたらいいかちょっとの時間考えた。そして、  カイト あ、じゃあまず脱げ。(Sを演じているのでこんな口調)     ルカ あっ、、、あなたが脱がせてく   ださいっ、、、!      カイト じゃあまずはー、、、上から    行っちゃおっか?       ビリビリビリッ!        部屋中に服を破る音が聞こえてくる。それほど豪快になってしまったのだろう。  カイト ルカ、、、  ルカ カイト、、、    そして、服を脱がすと、そこには、ルカの大きな胸があった。脱がせたじてんで、感じていたのだろう。もう乳首が堅い。  カイト じゃあ、ぺろぺろしちゃいまーす! ルカ 早速はやだ!、、、っ、、、。 カイト 駄目だぞ?ペロペロか、入れるか、どっちがいいんだぁ?? ルカ それは、、、ぺろぺろが、、、いいですぅ、、、

[29] 禁断の恋

投稿者:ぱらそめーの (ID:yEb0NnNh.wU)

No.03758 投稿日時:2013-04-28 08:55:35

そして、俺は、ルカの胸を舐めた。 カイト ほーらっ♪気持ちいいだろう?でも中に入れるのはもぉっと気持ちいいぞ?いいのか?やってくださいっていえばやるぞ? ルカ や、、、やってくだ、、、さい。 カイト そうそうそうでなくちゃあね?  そして、ち●こを、ルカのおま●こにいれた。ルカ きゃぁあん! カイト ほぉら気持ちいいだろう? ルカ はぃい、、、 ズプッズプッ、、、 ルカ んきゃあう!あぁあんっ!いくぅ!いくぅっ!あはっあっぁん、、、 カイト いいぞもっといけーぃ!偉いぞルカァ? ルカ えへっ、、、そぉ? カイト あぁ。 じゃあごほうびくださいっ♪ カイト じゃあ次は、、、またまたおっぱいなめなめだぁーっ!ルカ 早く早くっ♪ かいと はいはい! ぺろっぺろっ、、、 ルカ あぁん!気持ちいいっ!もっとやってぇ!

[30] 本日、ボカロえっち日和!

投稿者:MIKAN (ID:4CKU4fS3M5Y)

No.04279 投稿日時:2014-03-29 06:42:25

……あれから何時間経っただろうか。
みんな疲れはて、いつの間にか眠っていた様だ。
「ミク……ルカ……」
無意識にそんな事を呟いていた。
はっとし、口を押さえた。
その直後、それを聞いていたかの様にミクが起き出した。
「カイトォ……昨日は邪魔者がいっぱいいたね」
「え?あぁ、うん」
「……そうだ!カイト!こっち来て!!」
ミクはぼくの手を掴み走りだした。

[31] Re:ボカロげきじょー

投稿者:カイトloveですぅーー (ID:DbDnnmrDedo)

No.04300 投稿日時:2014-06-02 01:27:51

kaitoと性的行為したい

投稿者:穴もぐら あなすたしあ (ID:jl4cd5ncwTU)

No.02516 投稿日時:2012-08-01 23:30:16

ドッキリかと思ってたのに…本当に全裸でPV撮られるの!?
私たち、アイドルなのに!!

ユニットのもう一人の子にいわれてはっとした。

「私たちアイドルだから普通の恋愛はなかなかできないでしょ?
こうやって…仕事で、いやらしいこと考えてない男の人の前で、
裸になれるんだよ。安全にドキドキすることができるんだよ…」

…確かにそれはそうなんだけど…。

[1] Re: 駆け出しアイドル、全裸PV撮影!

投稿者:穴もぐら あなすたしあ (ID:jl4cd5ncwTU)

No.02517 投稿日時:2012-08-01 23:32:06

「あの…この企画…ドッキリとかじゃなかったんですか…?」

嘘の企画だとばかり思ってたから、私は当日スタジオで収録直前になって脱ぐのを渋ってしまった。
こんなこと、あるわけないって思ってたから。

どうしても、脱げない…。

(アイドルになったのに、全裸にされちゃうなんて!こんな話、聞いたことないよ…)

「モザイクはかけるから視聴者にはハダカをじかに見られるわけじゃないんだから。
 綺麗なものに仕上げるから心配しないで、大丈夫。」

(でも…でも…。)

「でも、つまり…。今ココで裸になるんですよね…?(どうしよう…)」

「そうだよ。こっちだって遊びでやってるんじゃないんだから。真面目にやってくれないと困るよ。
 ほら。他の子はもう脱いでるよ。」

「えっ…(そんな…!)」

「わ…私、やるよ!ね、一緒にアイドルになろうって言ったでしょ?」

「で…でも…だって…私たちアイドルなんだよ!?パンツだって絶対ひとに見られないようにって気をつけてるのに…!!」

「…お願い…。 私だけなんて、耐えられないよ…」

「ほら、早く脱いで!もう時間が無いし決まった企画なんだよ。」

「え、ここで脱ぐんですか!?」

[2] えっちしたいナ♪

投稿者:エロライター (ID:9O/U7Lhq9r2)

No.04231 投稿日時:2013-12-18 15:30:26

「えーっ。
マナミってもう処女じゃないの?」
「そうなんだよーっ。
セックス超気持ちよかったよ。
でも最初は痛かった」
「誰とヤッたの?」
「えーとねー。
お兄ちゃんだよぉー…(照れ)」
「き…きっきっきっ
近親相姦したの――?!」
「何お前らエロい話してやんのー。
俺なんかもうだいぶ前に
童貞卒業したんだぜ?」
「男子黙ってろ!
で?で?どういう流れで?」
「お兄ちゃんとばったりお風呂で出くわしちゃって
『ちゅっ中1のカラダなんて興味ねーから』とか
言っておいて、勃起してんだよねー。
そしたらたまたまクリストスに当たって
『ひゃんっ』って声上げたらー
我慢できなくなったらしくてー
最後までやっちゃったんだ」
「私もお兄ちゃんとシターい!」
私はその話を聞いて
お兄ちゃんもエロいのかな。って意識しちゃうようになった
――…―――
コンコン
「おにいちゃーん。
入るよぉー?」
「ちょっま…待て!
あと1分ドアの前で待ってろ。」
何焦ってんだろ。
ガチャ
「お…おい!!!!!
開けんな!」
オナニー最中だった…。
AVおかずに…
乳首がピンと起った
愛液が溢れてエロい気まんまんな状態だった。
テレビからは「あんっ。あぁんっ。ひゃあんっ。イクッ」
と、いやらしい声をあげていた
「お兄ちゃん。
17歳なのにAV観たことお母さんに言っちゃおっかな」
「ちょっ!お前!
そんなこと言えっこないだろ!」
「言えるよ。だって私、お兄ちゃんのエロ本発見して
お母さんに見せたもん。」
「えっ?!」
兄(もう黙っていられん!
あの幼いマンコをハメてやる!)
「ちょっとベッドに寝ろ。
エロイことはしねぇからよ」
「何その眼。
エロイじゃん!」
グイッドンッ
「やあーだー離してぇー。」
その時はすでに兄の手はクリストスに触っている
「やぁぁんっ。
触らないでぇっ。変態ッ。ああんっ!」
「とか言って愛液たらしてんのは誰だよ。
俺のチンコみて意識した?」
「してなーいー!
もっもう!あんっ!やめ…ひゃうって!」
「エロイ声すんなって
胸もデカくなったな。」
「触んなぁ!」
頭おかしくなるよ…
つづく

投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)

No.02492 投稿日時:2007-07-12 12:05:28

お久しぶりです!って覚えててくれた人なんているかな(汗
なんか久しぶりに来てみたら引越しとかいうんでびっくりですょ笑。
久しぶりに、小説をアップさせていただこうと思います。
ちょっと書きためていたものがあるので。
読んでいただけたら嬉しいです♪
では「純愛☆ラララ」お楽しみくださぃっ。

☆☆☆ レス省略 9件 ☆☆☆

[10] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)

No.02502 投稿日時:2007-07-12 12:09:13

「はぁ・・・ぇ、何・・・?」
「ちょっと待ってな・・・俺がゴムつけてる間、これで我慢してて」
大野はそういうと、バイブのスイッチを入れた。
 ウィ―――――ン・・・
バイブが振動を始める。
「ぁ、あっ、はぁっ、はぁっ・・・な、なに、ぃ・・・やぁっ・・・はぁっ、ひゃぁっ、あぁ・・・ん、ぁあ、あっ、ぁっ・・・ぁっ・・・ゃ、やぁぁんっ・・・」
バイブの振動があいらを刺激する。
「あーあ、弱なのに・・・こんな喘いで・・・」
「はぁっ・・・はぁっ・・・ひぁっ、あぁっ・・・ぉ、願い・・・せんぱ、ぃ・・・ぁ、はぁっ・・・はぁっ、こ、れ・・・とっ・・・てぇ、ぁ、はぁっ・・・」
「しょうがねえなぁ・・・」
大野はバイブに手をかけ、いっきに引き抜いた・・・と見せかけて、出す寸前のところでもう一度奥まで押し込んだ。
「はぁあんっ・・・きゃ、ぁ、はぁっ・・・ぁあっ、はぁっ、ゃ、めて、ぇ・・・ぁん、はぁっ・・・」
大野はバイブでのピストンを繰り返し、そしてやっとバイブを抜いた。
「はぁ・・・は、はぁ・・・」
あいらは激しく息をしている。
「ほら、入れるぞ」
「はぁっ・・・ぇ・・・?」
大野はあいらの腰をつかむと、ゴムをつけた自分のアレを思いっきりぶち込んだ。
「ぁあっ、はぁっ・・・」
「・・・動かすぞ」
大野は激しく腰を振り出した。
「ぁ、はぁ、ひゃ、ぁ・・・ぁ、ひぁっ、・・・はぁっ、ふぁっ、・・・ぁ、あん・・ぁあん・・・はぁっ、はぁっ・・・だ、だ、めぇえ・・・ぁあっん、ぁあぁ・・・なん、か、ぁ・・・へ、へんん・・・な、の・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
あいらはもうイク寸前だった。
大野がさらに激しく腰を振った。
「ぁ、や、はぁっ・・・ぁ、あ、あああぁっ・・・!!」
あいらがイッた。
そして大野も。
二人とも、放心状態でベッドに倒れていた。

[11] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)

No.02503 投稿日時:2007-07-12 12:09:35

週明けの月曜。

(あぁ・・・なんかまだちょっと腰が痛いなぁ・・・。てゆうか、大野先輩と顔合わせるの、恥ずかしいよ・・・)
そんなことを思いつつ学校に向かっていると、あいらは校門のところでばったり大野に出くわしてしまった。
(先輩・・・!!)
「・・・おはよ」
「・・・おはよぅ、ございます・・・///」
あいらは挨拶をすると何だか恥ずかしくなってうつむいてしまった。
「・・・あのさ」
大野は周りの生徒にばれないようにあいらに言った。
「放課後、生徒会室に来て。・・・話があるから」
「・・・わかりました」
あいらの返事を聞くと、大野は校舎に入っていった。

(今日体育あるんだよね・・・。出るの無理そう・・・。でも理由・・・言えないし・・・。仮病使うかぁ・・・)
そんなことを考えつつ、あいらは教室に向かった。

二年C組の教室。

「あ、あいらおはよー。あれ、どうした?なんか顔色悪くない?」
奈菜があいらの顔を覗き込む。
「あ、う、うん・・・実は、朝からおなか痛くて・・・」
「え、大丈夫っ?」
「え、う、ん・・・ぁたた・・・だめ、かも・・・」
あいらはおなかを押さえ込んでみる。
「保健室行ったほうがいいよ!休んでな、ほら、連れてったげるから」
「ごめんね、奈菜ちゃん・・・」
「いいから、行こ」
奈菜があいらを支えながらドアに向かった。
「なぁにぃ、あいらチャン、女の子の日ぃ?大丈夫ぅー?」
「しんぱぁい。アタシもついていってあげよっかぁ??」
「うっさい、男子どもっ!!いっぺん死んできなっ!!」
あいかわらずあいらをからかう男子たちに奈菜が怒鳴り返した。
奈菜の迫力に口をつぐむ男子たち。
「ごめん、あいら。大きい声出しちゃった。平気?」
「うん、大丈夫・・・」
二人は教室を出て保健室に向かった。

[12] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)

No.02504 投稿日時:2007-07-12 12:09:56

保健室。

「あちゃー、保健の先生出張かぁ・・・。いいや、あいら、とりあえず寝てな」
「うん、ありがと・・・」
あいらはベッドに入る。
「じゃあ担任には言っといてあげるからさ。もし、つらそうだったら早退しなね?帰りに一応ここ寄るからさ、もしその時もいたら家まで送ってくから。じゃあ、ゆっくり休んでなね?もうわたし行くけど・・・大丈夫?」
「うん・・・奈菜ちゃん、ありがとね・・・」
「いーの、お礼なんてっ。じゃ、お大事にねっ」
奈菜はそういって保健室を出て行った。


(あ、そうだ・・・奈菜ちゃん迎えにきてきれるって言ったけど、放課後大野先輩のとこ行かなきゃいけないんだ・・・。どうしよ・・・。放課後になったらすぐ、奈菜ちゃんが来るよりも前に先輩のとこに行けばいいか・・・。わたしがいなかったら奈菜ちゃん早退したんだと思ってくれるよね・・・。せっかく迎えに来てくれる奈菜ちゃんには申し訳ないけど・・・しょうがないよね・・・)
少しして、あいらは眠ってしまった。
あいらが起きたのは、昼休みが終わって、五限目が始まった頃だった。
あいらはベッドのそばにある机に一枚のメモを見つけた。
それは奈菜からの手紙だった。
『Dear あいら
大丈夫〜??お昼一緒に食べるかなーと思ってきたけど
気持ち良さそうに寝てたから起こさなかったよ。
また放課後来るからね。
じゃあ行くねっ。
 P.S.うわ〜、次加藤の授業だよ〜笑
                 From 奈菜』
(奈菜ちゃん来てくれてたんだ・・・。やっぱ放課後来てくれるって言ってる・・・。ごめんね・・・)
あいらは奈菜の手紙を読みながら、自分のかばんから弁当箱を出し、少し遅めのお昼にしていた。
五限目が終了して休み時間が始まると外が騒がしくなり、また六限目がはじまると静まり返った。
そして、六限目終了のチャイム。
あいらは静かにベッドから出て、急いで生徒会室に向かった。

[13] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:由香 (ID:/8rxVBSMHec)

No.02505 投稿日時:2007-08-08 13:43:48

おもしろいです!
続ききになります(・∀・★)

[14] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:かんな (ID:d/E.VC0jg7A)

No.02506 投稿日時:2009-10-09 22:01:44

おもしろぉい☆★
なんか、
純愛な恋が
トキメクゥ❤

[16] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:みにょ (ID:ioxUlY5ECno)

No.02508 投稿日時:2011-06-16 12:25:52

これほかんとこで見たことある
盗作?

[17] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:H (ID:scFyehS04C6)

No.02509 投稿日時:2011-07-20 10:29:25

続ききになってるので更新おねがいします。
あのあとどうなるんだろう?

[18] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:永遠 (ID:5tfGm.q861I)

No.02510 投稿日時:2011-08-12 18:23:12

この小説いい。早く続き

[20] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:ゆきっち (ID:RUyXJ1N0qCk)

No.02512 投稿日時:2011-09-12 21:08:50

早く続きかいてくれませんか?

[21] Re: 純愛☆ラララ

投稿者:織 (ID:4JNd9AJWgNU)

No.02513 投稿日時:2011-10-27 02:38:26

↑書いてもらってる側なのに、その催促の口調はよろしくないのではないでしょうか?

小説に関しては、まだ『純愛』要素が垣間見えてないので気になります!

投稿者:ラッキー (ID:VcrkN7I.gws)

No.03590 投稿日時:2013-02-27 17:07:22

今回から、書かせていただきます。

[1] Re:変態野郎

投稿者:ラッキー (ID:VcrkN7I.gws)

No.03591 投稿日時:2013-02-27 17:43:55

?「嫌っ!止めて!」
?「黙れっ!」
私、柊まい(ひいらぎまい)。
私は今、先輩の高島宏樹に、
エッチなことをされている。
高島宏樹のあだ名。
それを聞けば、
多分分かるだろう。
あだ名は[変態野郎]

[2] Re:変態野郎

投稿者:ラッキー (ID:VcrkN7I.gws)

No.03593 投稿日時:2013-02-28 15:37:05

数々の女の子をセックスしてきた、
高島宏樹は、自然とみんなからそう呼ばれている
私は、今日
この変態野郎に放課後
理科室の準備室に
呼ばれた・・・。
最初は、あいつが変態
だったことを忘れていた。
でも、準備室に来たとき、
変態野郎の格好を見て
わかった。

[3] Re:変態野郎

投稿者:ラッキー (ID:VcrkN7I.gws)

No.03594 投稿日時:2013-02-28 15:57:25

なんと、全身真っ裸だったのだ。
私は、逃げようとしたが、
思い出した。鍵がなかったことを
「奪ってみなよ」
「そっその、鍵を返してください!」
「君の鍵じゃあないでしょ♪」
「っ・・・」
「僕と、セックスしてくれるなら、帰らせてあげるよ」
「嫌です!」
「言うこと効かないなら・・・」
「!?」
「強制的にやるよ」
そう言って変態野郎は、私のスカートを、無理矢理下ろそうとした。
「嫌っ止めて!」
「黙れ!」
<ベリッ>
部屋中にガムテープを破る音が響く。
「んーんー」
必死に抵抗するが、
さすがに、何回も
女の子をセックスしただけはあって
簡単に押さえられてしまった。
すると、変態野郎は、
ガムテープを剥がすと、
私がしゃべらない内にキスを
してきた。
次に口の中に舌が入っていく。
「あっ・・んいっやっ止めてっん」
止めててほしいのに、
嫌なのに、もっとやってほしくなる。
「やっぱり」
「?」
「君やっぱドMなんだね」
(えっ私ってドMなの?)

投稿者:快楽の遣い (ID:1l1xUmWuY0s)

No.02572 投稿日時:2013-02-02 21:00:18

下手ですがカービィのエロ小説書き込みます。
次の書き込みからスタートします。

投稿者:燐rin (ID:XkC9jtFtXjU)

No.02541 投稿日時:2011-10-15 20:40:29

ちょっとレイプとか入りますので、嫌な人はお引き取り下さい。

[1] Re: kissして夢を見て。

投稿者:燐rin (ID:XkC9jtFtXjU)

No.02542 投稿日時:2011-10-15 20:59:41

青い空。

白い雲。

温かい・・・

「やっほーハル!」

「ん 千鶴か、おはよ」

「うんおはよっ!それでっ昨日は気持ちよかったの?」ニヤ

「なっ何を言うんだ?私は何もしてないし!」

「うそつけー!先輩とえっちしたんでしょ?良かったの?」ニヤニヤ

「なんでそんな事お前に教えないといけないんだよ!///」

顔が赤くなるのがわかる。

この子は友達の佐倉千鶴。大事な友達だ

そんで私は鮎川ハル。ハルちゃんとか、ハルとか言われてる。

昨日は人気の先輩とえっちをした。

別に気持ちよくなかったわけじゃないけど、恋とか愛とか、そんなの分かんない・・・

「んで、ハルっ、あんたはまだ恋人とか作んないわけ?」

「ん・・・別にいらない。恋とか・・・わかんないし」

「はぁ!?じゃあ何でえっちしてたのっ!?まさかセフレ?」

「んん・・・そうだよ、セフレだよ」

「もー!捨てられるよハル!」

「べっつにいいし」

ほっぺたを膨らまして、さっさと歩いていく私を追いかける千鶴。

あーもう、私は恋とかどうでもいいんだってば!

数日後〜

「ねぇねぇ、君可愛いね」

「・・は?」

うわっナンパか?

今の時代にこんな・・しかもこの人

何か・・・気持ち悪い!

「おい、連れてけ」

「えっ・・・なんですか!」

「うるさい!黙ってついてこい」

「いっいや!誰がついていくか!」ブン

「いって・・なんだこの女!暴力女め!」

「けっ警察に通報するぞ!」

「はっ・・・んなもん無理だろ!ついてこい!」ぐい

「やっやめろッ!!千鶴っ誰か助けて!」

「うっせぇ黙れ!」

倉庫

「な、なんだここ・・倉庫・・んっ!?!」ビクンッ

「へへ・・やっぱ若いのはいいな、新鮮だ」ペロ

「んあっやっ・・・やめ・・・!!!?」ビクビク

「もうこんなに濡らしてやがるぜ・・」ペロ

「やっ・・だ!離して!離せ!ッいやっ・・・!んぁっあああんっ!」ビクッ

どうして・・・いやなのに・・・いやなのに!

力が、入らない・・・・!!

[2] Re: kissして夢を見て。

投稿者:燐rin (ID:XkC9jtFtXjU)

No.02543 投稿日時:2011-10-15 21:10:06

「んあっあああぁっ!ゃっ・・・ん!はぁっ・・」ビクッ

もう私は完全に達していた。

力が入らない、いやなのに、いやなのに・・・


気持ち、いい・・・・

「んあああああああッッ!!はっん!んぁぅ!」ビクビクッビク

体を震わせて、何度も達する。

「はっ・・・く・・・ん!」ピクピク

「よし、そろそろいいか・・・」グッ

「なっなにす・・・・!!!」

「なにって・・・いれんだよ」ズン

「あぅっ!!んっう!うぅ!んっはぁっ!ああああ!?」ビクビクッ

「ぅおっ・・・しまりいいなっ、はぁっ」ズッズチュ ズチャッ

「あああああああぁぁぁ!?んあっ!?やっあ!やめ・・・痛い!」ビクッ

「ハッ・・・もうイきそうだぜ、こいつのしまりよすぎ!」ズンズンッ ズチュン チャッ

「ああああっやめて!抜いてっ!やあああああああ!ああんっ!やだああああっ」ビクビク

やなのにっ、きもちいい

いやなのに・・・・!いやなはずなのになんでっ・・・!!

「はあんっぁっ!イ、イっちゃ・・・あああああんっ!!」ビクビクビクッ

「くっ・・・あっ」ドピュッ ビュルルッ ピュルッ

「や・・・やだ・・・っ処女うしなっちゃった・・・いやあああ!」ポロポロ

「はぁ、よかったぜ姉ちゃん またな」ガラッ

「いや・・・やだよ・・・」

投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)

No.02533 投稿日時:2008-09-04 18:07:47

はじめまして。
強制的に野外露出の調教をされる女の子の小説を書いていこうと思います。
初めて書くので、誤字脱字・ストーリーなどに至らない点があるかと思いますが、
許してください。 
それでは始めます。

登場人物
★中村愛莉・・・都内の高校に通う高校2年生。         
おとなしい性格で小柄だが、大きな胸がコンプレックス

★赤岩辰二・・・いずみが通う予備校の講師。27歳。        
優しく、正確な指導で生徒や親からの信頼も厚い。
=============================1.
「それでね、それでね、そのまま、勢いで・・・エッチしちゃった♪」

「まじでー!? まだ付き合い始めて2週間じゃん。やるねー」

放課後に友達とカラオケに行くのが、歌の好きな、愛莉の楽しみだった。

しかし今日は友達の思わぬカミングアウトから

完璧に性の話でもちきりになってしまっている。

愛莉:(あーあ。私、ああゆう話ついていけないんだよなあ。彼氏いないし・・・)

しかし、まだ経験のない愛莉は、無意識にその話に聞き入っていた。

愛莉:「そろそろ時間じゃない?私、ちょっとトイレ行ってくるね。」

男性経験こそないが、愛莉だって年頃の女の子だ。

あんな話を聞かされて、体が反応してしまっていた。

愛莉:(あ・・・やっぱり濡れてる。私ってエッチなのかな・・・)

ぼんやりと考えながら、自分の秘部に手を伸ばし、 パンツ越しにクリトリスを弄ぶ。

愛莉:(んっ・・・だめだよ。早く部屋に戻らなきゃ・・・あぁ・・)

愛莉の意志とは裏腹に、体が2、3度ビクッと跳ねる。

愛莉:(ん・・はぁ・はぁ・・・パンツ、グショグショになっちゃった)

愛莉は汚れたパンツを汚物入れに捨て、

折って短くしている制服のスカートを少し戻した。

愛莉:(これならばれないよね。駅に着いたら、みんなとも別れるし。)

まだ毛も生えそろわない無垢なアソコをひと撫でしてため息をつくと

愛莉は部屋に戻って行った。

この無防備さが、己の人生を狂わせていくともしらずに・・・

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[1] Re: 強制野外露出★愛莉★

投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)

No.02534 投稿日時:2008-09-04 18:09:36

2.
愛莉:「わたし、ちょっと買い物してから帰るね。 ばいばい♪」

愛莉は駅に着くなり友達に別れを告げ、コンビニへ足を向けた。

愛莉:(やっぱりノーパンだとスースーするよぉ。コンビニなら安いパンツうってるよね。)

コンビニに着くと、愛莉は真っ先にパンツを手に取らず、

お菓子売り場をうろうろした。

パンツだけ買ってトイレを借りるなんて、《私はノーパンです》と言っているようなものだ。

一通り店内を見回し、適当なお菓子を選び、黒いシンプルなパンツに手を伸ばそうとした

そのとき・・・

「中村? お前今日、授業日じゃなかったか?」

愛莉がびっくりして振り返ると、

愛莉が通う予備校の講師の赤岩がいた。

愛莉:「あ・・・いえ、今日は、えっと・・・ 私は日本史は取ってないので・・・。」
   
   (どうしよう・・・でも、ばれてないよね。)

明らかに様子のおかしい愛莉だったが、赤岩は理由に気づいていた。

愛莉がお菓子選びに夢中になってしゃがみこんだとき、

赤岩には、愛莉のスカートの中が見えてしまっていた。

赤岩:「そうか。それは悪かったな。 そういえば、この前の模試の結果が返ってきたぞ。
  
    志望大学について面談したいんだが、このあと予備校に来ないか?」

愛莉:「え・・・でも、今日はもう・・」

こんな淫らな格好をしていることがばれたら・・・

愛莉は一刻も早く家に帰りたかったが、赤岩に『ほんの10分だから』と

買おうと思っていたお菓子類をレジに持っていかれてしまい、

着いていくしかなかった。
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[2] Re: 強制野外露出★愛莉★

投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)

No.02535 投稿日時:2008-09-04 23:41:53

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3.
愛莉:「先生、あの、お菓子、買ってもらっちゃって、すいません・・・」

予備校まで5分程度歩いて行くが、

愛莉はこの間にも、自分のスカートの中が気がかりで仕方がなかった。

赤岩:「いいっていいって。こんなにお菓子買って、遠足でも行くのかい?
 
   それより、さっきからスカート気にしてるみたいだけど、どうかした?」

愛莉:「い・・・いえ。 別に」

二人は予備校の自動ドアをくぐり、一番手前の教室にはいる。

赤岩:「あっ。あーあー。スカートのすそ、ほつれちゃってるよ。

切ってあげるから、あっち向いて。」

赤岩からの突然の指摘に、愛莉は焦った。

赤岩は愛莉の後ろに回り込み、足もとに膝をついている。

愛莉:(ば、ばれちゃう・・・)

愛莉:「あのっ! 自分でできますから・・・。」

言い終わらないうちに、赤岩は愛莉のスカートのすそを少し持ち上げ、

糸を切るふりをした。

赤岩:(ほんとに穿いてないや。お尻、すべすべだな)

赤岩「はい。取れた。ほっとくと、余計ほつれちゃうからね。」

愛莉:(ばれなかった・・・? よかったぁ)

愛莉はほっとして、笑顔で礼を言った。
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[3] Re: 強制野外露出★愛莉★

投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)

No.02536 投稿日時:2008-09-04 23:44:29

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4.
赤岩:「中村・・・愛莉ちゃんだっけ? モデルさんみたいな足してるね。」

愛莉:「えっ。そんなことないですよぉ。」

赤岩:「それに、いつもスカート短くして、男の子たちを誘惑してるのかな?」

冗談っぽく言う赤岩に、愛莉はちょっとむきになって答えた。

愛莉:「そんなことないですっ! 誘惑なんて・・・」

愛莉は根はまじめで、誘惑どころか、

過剰に体を露出するファッションに嫌気さえ感じていた。

今回のノーパンの件も自分では、危険な行為だとは気付いていなかった。

赤岩:「じゃあ、どうしてそんな格好してるのかな?
   スカートの中、なにも穿いていないよね。 淫乱だなあ。」

愛莉は、どんどん血の気が引いて行くのを感じた。

ばれていた・・・。

愛莉が混乱し、どもっていると、赤岩はサッと愛莉のスカートを持ち上げ、

監視カメラの方を向かせた。

愛莉:「えっ!? いや、やめてください! やめて・・・」

赤岩:「よかったね。今日は教務室には誰もいないんだ。
  
   このビデオ、後でちゃんと僕が回収しておいてあげるね。」

赤岩:「でも、もし今後、僕に逆らったら・・・このビデオどうするか、わかるよね。」

赤岩は冷たい笑みを浮かべて、震えている愛莉をにらんだ。

[4] Re: 強制野外露出★愛莉★

投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)

No.02537 投稿日時:2008-09-05 00:04:05

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5.
次の日、愛莉は寝不足で腫れた眼をこすりながら、学校へ向かった。

昨夜は赤岩に無理やりメアドを交換され、深夜まで卑猥なメールが止まなかった。

愛莉は重たい体を引きずるように駅の階段を上った。

愛莉:(はぁ。今日、予備校の授業だよ・・・。行きたくないな。

    ま。今日は英語だから、赤岩先生の担当じゃないし。大丈夫だよね。)

なんと気分を上げようと、少し背筋を伸ばして歩いていると、携帯が鳴った。

愛莉:「はい。中村です。・・・・・どちら様ですか?」

赤岩:「僕だよ。先生の声忘れるなんて、ひどいなあ。」

愛莉:(っ!!)

愛莉は背中に汗が流れるのを感じた。

9月の太陽の光が背中に突き刺さるように熱い。

赤岩:「こんなに遅い登校で間に合うんだ。 その制服、東高校だよね。」

愛莉は、見られていることに気づき、あたりをきょろきょろと見回す。

赤岩:「ねえ、今日はパンツはいてるの?」

愛莉:「は・・・ぃ・・・はいて・・・ます」

赤岩:「脱ぎなよ。そこで。」

愛莉:「えっ!? 無理ですそんなの!人がいっぱい・・・」

愛莉の言うとおり、今はちょうど通勤通学の時間。

駅は人でごった返していた。

赤岩:「へえ・・・脱げないの。じゃあ今日の授業は愛莉ちゃんのマル秘ムービー放映会になりそ

うだね。ククっ」

愛莉:「やめてください!それだけは・・・だめです」

赤岩:「じゃあ脱ぐんだね。 脱いだパンツは、中央の階段の下の公衆電話の脇に置いておけよ。

    持っていって学校ではいたりしたら、あのビデオ、ネットでばらまくからな。」

電話は切れてしまった。愛莉は途方に暮れたが、あんなビデオを友達や知り合いに見られたら、

もう学校どころか外さえ歩けない・・・

愛莉は意を決して、ホームの隅でうずくまり、そっとパンツを脱いだ。

愛莉:(大丈夫・・・誰も見てなかった。 スカート、長く戻せば、学校でもどうにかなるよね。)

愛莉は脱いだパンツを公衆電話の脇に置き、スカートを伸ばして電車に乗り込んだ。

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[5] Re: 強制野外露出★愛莉★

投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)

No.02538 投稿日時:2008-09-05 00:33:25

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6.

いつもは音楽を聴きながら、あっという間に過ぎてしまう5駅の距離も

ノーパンという淫乱な格好をさせられ、こわばってしまっている愛莉には

長く苦痛に感じた。

そのとき・・・

愛莉:(ひっ!! なに・・・痴漢・・・? やだ、こんな時に)

愛莉は必死にお尻をなでまわしている手をどけようとした。

赤岩:「だめじゃん。こんなスカート長くしたら、クラスで笑われちゃうよ。」

愛莉:(えっ・・・先生 どうして・・・)

震えている愛莉なんかお構いなしに、赤岩は愛莉のスカートに手をかける。

赤岩:「東高って、制服の指定、なかったよね。こんな事だろうと思って、
  
    ちゃんと制服も用意してあげたんだ。」

そういうと、愛莉のスカートのチャックを下げ、足もとの落してしまった。

愛莉:「きゃっっ! いや、こんなところで!やめてください・・・」

愛莉は満員電車の中で、制服のポロシャツに、下半身真っ裸という姿にされてしまった。

赤岩:「声出すと、周りにばれるよ。 ほら、新しいスカートあげるからさ。」

そういうと赤岩は用意しておいたスカートを愛莉の足もとに放り投げた。

愛莉がそれを取ろうと手を伸ばしたそのとき・・・

愛莉:「ひぁっ!? やだぁぁ!!」

赤岩が愛莉のアソコに指を滑り込ませたのだ。

愛莉は思わず大きな声を出してしまい、周囲の人たちが一斉に愛莉を見た。

赤岩:「あーあ。ばれちゃったな。淫乱な東高校2年生の中村愛莉が

   パイパンまんこ丸出しで電車に乗ってるの。」

赤岩は楽しそうに大きな声で話す。

近くにいたサラリーマンや大学生はニヤニヤと愛莉の体を見ている。

幸か不幸か、女性の乗客は少ないが、嫌悪の眼差しを向ける者もいた。

愛莉:「いやっ!見ないで!見ないでください・・・うう・・」

愛莉は泣き出してしまった。

赤岩:「おい。同じ学校の生徒はいるか?」

愛莉:「うっ・・・う・・い、いません」

赤岩:「それは良かったな。じゃあ存分に見てもらえ。」

赤岩はそう言って、乗客たちの方に愛莉を向かせ、

まだ幼い割れ目を指で開いた。

愛莉:「お願い見ないで!もうやめてください!先生ぃ・・・やだよぉ・・・」

周りから唾をのむ音が聞こえる。

赤岩:「なんだ、お前濡れてるじゃないか。 人前でこんなことされて感じてるなんて、

    淫乱にも程があるぞ!」

そういって赤岩は愛莉の汁を指ですくうと、クリトリスにこすりつけ始めた。

愛莉:「ひっ!ひぅぅ・・・あっやっ・・やめ・・てぇぇえんっ」

前で見ていた大学生が、携帯でムービーを撮り始めた。

愛莉:「いっいや、撮らないでぇっ・・・ふぁ・・あぁああ」

赤岩:「おい、ムービーはだめだろう。お前、家に帰ってからおかずにするつもりなら、

   今、こいつのマンコかき回してやれよ。」

そういうや否や、大学生は愛莉のあそこに指を突き立てた。

愛莉:「あぁぁんっ!はっはぁっ・・・だめ・・・痛いよ・・・ぅ・ぁぁあああああ!!」

愛莉は果てて、座り込んでしまった。

気がつくと、愛莉は短すぎる丈のスカートをはいて、

学校から最寄りの駅のホームに立っていた。
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[6] Re: 強制野外露出★愛莉★

投稿者:ター (ID:PnVP.J.En/o)

No.02539 投稿日時:2011-10-22 08:44:18

続き書いてください

投稿者:noa (ID:UkJyrsqiNbI)

No.02530 投稿日時:2007-08-09 16:40:46

こんにちは、あたしはこのお話の主人公の、

綾橋 奈々、16歳です♪

父の仕事の都合で

今日、桜西高校に転校してきたんですが・・
「ここはどこですか・・・?」
学校内で迷子中ですっ

でも、でもですね??ここすっご〜く、広いんです!

ほんと、あり得ないくらいっ


「はぁ、理事長室ってどこよ〜??」

「おい」

「何でこんなに広いのよ?てかどこにそんな金が?」

「おいっ」

「あー、向こうの学校に残ればよかっ「おいって!!」

「は?」


何なんでしょう??

知らない男の子に方を揺さぶられてます・・・。


「てめーは耳ついてねぇのかよ!?」

「いきなり何ですか!?」

「ハァ、さっきから呼んでたっつーの」

「ふへ?」


ぜ、全然気がつかなかった・・・。


「で、何のようですか?」

「お前、転校生だろ?理事長にお前呼んでこいって頼まれたんだよ」

「え、場所分かるんですか?」

「あぁ、でも案内する必要なかったな」

「えぇっイジメですか!?」


案内してくれないと分かんないよっ


「や、目の前理事長室じゃん」

「あぁっ、ホントだ!」

ボソッ
「・・・まじバカ?」

「え、何か言いました?」


彼の声が聞き取れなかった。


「別に・・・じゃ、俺もう行くな」

「あ、ありがとうございましたっ」

「いーよ別に。お礼は後でもらうし」

「へ?」

「んじゃな」


そう言って立ち去る彼。


「・・・何なんだろ?あ、名前聞いてないや。まぁ、後でって言ってたしいっか」


そして、あたしは理事長室を開けた。

これが、あたしの波乱の幕開けだった・・・。

投稿者:shingo (ID:glzCGDs/Gwg)

No.02520 投稿日時:2009-07-11 09:03:49

成長し始め,男子が意識するようになった女子の体―

・高阪育美(コウサカイクミ) 中二
身長:153cm 78/60/83(Bカップ)

・竜田彰久(タツタアキヒサ) 中二
身長:170cm

[1] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:shingo (ID:k1D3r.iDTCM)

No.02521 投稿日時:2009-07-11 09:33:25

彰久は体育の途中体調が悪くなった育美を保健室に行かせていた。

彰久「しばらくベットで寝てたほうがいいぞ」

育美「・・うん。ありがと,竜田君」

彰久は男女二人きりでいることに何かを察し,体育館にさっさと戻ることにした。

育美「ねえ」

育美の声を聞いて立ち止まる。

彰久「何?」

育美「私・・実は体調なんて悪くないんだ」

彰久は疑問に思った。学級委員長で活発な育美が仮病なんて使うはずがない。

育美「男子が女子の体ジロジロ見てくるの。特に私の方見てくるから・・耐えられなくなっちゃって」

とっさに彰久は目を見張った。

可愛らしい顔と一つ結びの長い髪はまだ幼さを感じた。

だが体全体に男子とは違うゴツゴツしてない滑らかで柔らかそうな肢体にはドキドキとする。

体操服からは下着が透け,明らかに膨らみがあるのが分かる。

中学生ということもあって決して大きいとは言えず小さいのだが,膨らみがあるということに異性を感じる。

男子中学生にはそれが十分だった。

そして腰周りはすでにラインが出来上がって大人っぽい。

太腿から足首にかけては何の汚れもなく無垢で形もそろってすべすべしてそうだった。

育美「・・ほら,竜田君もそうやって見るんでしょ
だったら教えてよ,どこ見てるのか。」

彰久「・・・っ」

見ていることがさすがにバレてしまった。

ただしそれでも彰久は動揺していない。

なぜなら男の本能が既に動きはじめていたのだった。

[2] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:shingo (ID:VCBzoV4U9DM)

No.02522 投稿日時:2009-07-11 09:44:59

彰久「教えてやるよっ!」

彰久はベッドに腰掛けていた育美を押し倒す。

育美「ひゃ・・っ何すんのおっ・・」

彰久「だから教えてやるっていってんだよ」

育美はそれ以上声が出ず,一方の彰久も暴走が止まらない。

彰久「もう我慢できないっ・・!」

ガバっと育美の体操服を捲る。

そこにはうす桃色の子供らしいブラが覗く。

そこからは透けて期待通りの膨らみが浮く。

彰久「この膨らみが問題なんだよ・・ランニングとか揺れるんだよ!」

育美(うそっ・・私ってこんなに膨らんでたのっ・・?)

膨らみはじめるこの時期はまだ自覚がないのだろうか。

ブラジャーの扱いも何も知らない彰久はとりあえずハサミでブラの真ん中を切り取った

育美「だめぇ・・見ないで・・」

ブラを剥ぎ取ると一気にその膨らみがプルン,と顔を出した。

思ったよりそれは大きかった。

彰久はふに,と柔らかい感触を確かめ,ゆっくりと揉み解していく。

育美「ひゃぁっ・・ああ・・」

いきなりの刺激に育美も思わず大きい声を出す。

触るごとに体がびくん,と震えることに面白さを感じ,次は乳首を弄びはじめる。

育美「ああっ・・ぁああん」

[3] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:たけし君 (ID:iYsBCNOeE9.)

No.02523 投稿日時:2009-12-10 18:10:29

俺が続き書きます
ただし育美→美香に変えさせてもらいます

[4] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:たけし君 (ID:iYsBCNOeE9.)

No.02524 投稿日時:2009-12-10 18:21:18

育美の胸は大人から見ればつつましいものだったが,

学年は殆どが膨らみというものが見つけられなかった。

手づかみできるほどの大きさと柔らかさで彰久は満足だった。

「やべぇ・・・これクセになっちまうカモ・・・」

彰久は慣れぬ手つきで育美の乳首を弄んでいる。

「んっ・・・はぁあっ・・・やん・・・っっ!」

育美の声は僅かな物であるものの,一つ触るだけで

ビクビクと腰が跳ねていた。

「乳首が感じるんだな?・・育美」

彰久はもっと刺激を,と思い舌で吸い出した。

「ちがッ・・ぅ・・・ぁあ・・・・ァ・・・ァんんっ」

育美は声を自制することができなくなったのか

可愛らしい嬌声が聞こえてきた。

「育美・・・ちゅぅ・・・いいのか?そんだけ声出したら声が漏れるだろうに・・・ちゅぅうう・・」

彰久は一気に乳首を吸い上げながら,唾液を付けた手で左胸の乳首を転がす。

[5] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:たけし君 (ID:iYsBCNOeE9.)

No.02525 投稿日時:2009-12-10 18:31:54

「んっ・・・ぁああっ・・・んっ・・やぁっ・・・・はァ・・・あ・・んっ・・・・んんんっ!彰久君がぁ・・そんなことするからぁ・・!」

育美は性感が限界に達したのか保健室一杯に響く大きな喘ぎ声を発する。

通常の女性でも胸でここまで感じることはない。

「胸がダメなのか・・じゃぁ下はどうなんだ・・?」

「そこはさすがにダメ・・だよ・・・」

育美は壁までずり寄ってへたり込み,恥ずかしそうに親指を噛む

つるつるとした足の間のブルマからくっきりと育美の性器の形が浮かびあがる。

彰久はその後光景に息を呑む。

ブルマの間からするり,と汗のような液体が落ちた瞬間

彰久はもう限界に達する。

「もうダメだっ」

彰久は育美を押し倒し,マ●コに顔をうずめる。

[6] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:たけし君 (ID:Xyy7jczJCoY)

No.02526 投稿日時:2009-12-10 21:04:31

「だからっ・・ダメだって・・んん!」

彰久の荒い息は布越しに育美の秘部を静かに刺激する。

彰久はそれに好奇心を引き立てられ,ブルマを脱がせてしまう。

水色の縞のあるパンツが見えたが,そこからは染みができ,間からは汁が出てきた。

「育美ぐちょぐちょじゃん・・脱がせないとな」

彰久はパンツも脱がせる。

「やだぁ・・恥ずかしいよぉ////」

育美のマ●コは女性器という分には幼かった。
一本の筋が入り,辛うじてピンクの大陰唇が見えるまでだった。

「これが育美のマ●コ・・・」

彰久が両手で開くとその中身は露になった。
彰久は何も知らないままそこにある突起を摘む

「っ・・・ぁあああんっ!」

[7] Re: 成長し始めたカラダ

投稿者:たけし君 (ID:nHNE35KRO5k)

No.02527 投稿日時:2009-12-11 16:47:56

そこは彰久が話に聞いたクリトリスであった。

育美の体はそこに触感があると腰が跳ね,全体がびくびくとしていた。

「育美体だけじゃなくエロいな・・・」

彰久は陰唇部から膣へと手を運ばせた。

ほぼ新品状態の育美のマ●コでは指が半分も入らないぐらいだった。

「あ・・っはぁ・・っあひっ・・なっ・・かぁ・・ァ・・ぁん・・ぁああ・・はぁ・・はぁ・・ぁんん・・」

育美から溢れる蜜が潤滑剤になり,にゅるにゅると指を運んでいく。

「育美が指を締め付けてくるぜっ・・・」

「ァ亜ァあっんっ・・ひっ・・ゃああっ・・はんっ・・・やぁああっはあっはぁはぁ・・あんん・・っ彰久君・・だっ・・め・・くるぅ・・っ・・」

育美がイきそうだと言うことに気づき,指の速度を速める。

何回も指で奥をゴリゴリと穿ると,育美は絶頂を迎える。

「―っァあっ・・んっぁあああんぁああああっぁあぁああっ・・はぁんっ・・イッ・・くぅぅ・・・!ぁああああ―!」

育美が唾を漏らしながら限界の声を上げると,部屋中に飛び散るほどの愛液が飛ぶ。

「育美・・・かわいい・・・・」

彰久は思い続けてきた育美に挿入をしたかったが,賢い男だった。
入れることを諦め,育美を帰してやることにした。

だが,育美が声を発する。

「彰久・・・くん・・」

「なに?」

「ま・・ま●こが・・ビクビクして止まらないの・・・」

(っ・・こういう時ってどうすれば・・?
入れる・・のか・・?)

投稿者:☆にゃんぱらりん☆ (ID:Sk7QH.5ERfg)

No.02519 投稿日時:2012-10-25 18:15:46

俺、殻本静人(からもとしずと)と俺の彼女であるAKB48の小嶋はるなは毎晩のようにセックスをしていた………

は「はぁぁぁぁあ…」
静「おらっ!おぉぉいっ!!とりゃっっ」
は「ぁぁぁぁぁああああ!!!はぁぁぁぁぁあん!!いやぁぁぁぁあ!!」

静「今回も気持ちよかった?」
は「うん。だって静人とのセックスは世界で一番気持ちんだもーんっ!」
静「ふっ(妖笑)そんなこと言ってもいいのか?
次は妊娠するくらい激しいセックスしてやるからなぁ。返事は?」
は「は、はい!!」
静「とことんじらしてやるから。(小声)」

二人ははるなを下にして激しいディープキスを始めた…
は「はぁ、ふぅぅんもっと激しくしてぇん!壊、、れるくらい//もっともっとぉ!!!!!!!」
静「はるなはエロいんだな。」
静人はディープキスをしながらはるなのふ胸を揉み、首筋をなめ出した……

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